User Feedback User Feedback

ご使用者様の声

ご購入者様やモニター様のリアルな声をご紹介します。

ねぶくろんシリーズをご購入いただいたお客様からお寄せいただいたアンケートの回答や、お試しいただいたモニター様のご感想や写真をご紹介させていただきます。
※モニター様とは、商品を提供してご使用していただいた方のことです。

【かけねぶくろんプラス】寒がりな私にぴったりの商品だなと思った!

モニター様:18hanapi/20代/女性

  • slider01
  • slider01
  • slider02
  • slider02
  • slider03
Q.どのように使用されますか。メインの用途を教えてください。
就寝時
Q.この商品を選ばれた理由は何ですか。
寒がりな私にぴったりの商品だなと思ったのと、寝袋みたいにコンパクトになるところがいいな!と思ったから。
Q.「かけねぶくろんプラス」を使ってみたご感想をお聞かせください。
家で寝るときに毎日使っています。子どもふたりと一緒に寝ても大判サイズなので布団をとられることなく寝れるのがとっても最高です!
3月のまだ肌寒い時期の車中泊に子どもとふたりで使用してみましたが、夜もあったかく寝ることができました!
Q.「かけねぶくろんプラス」を使ってみてどのくらい満足していますか。
とても満足している
Q.「かけねぶくろんプラス」の魅力について教えてください。
あたたかさ
軽さ
デザイン
洗える
おうちでもキャンプでも使える

【モニター様】末端冷え性のモニターさんに使ってもらいました。

ちいこ

画像:かけねぶくろんプラス

私にとって、毎年やってくる冬は言うなれば戦の季節。
いかにヒートテックなどを駆使し防寒しようとも、冷え性(特に末端からやってくるタイプ)である故に中々に厄介です。
ちょっと良い羽毛布団をもってしても冷え性の改善に繋がらなかった私が、今回藁にも縋る想いで、『かけねぶくろんリッチプラス』を試してみました。

夜、寒い冬に布団に入る際、湯たんぽなどで事前に布団の中を温めていない限りは、入った瞬間布団の冷たさにヒヤッ!とした経験がある方は多いのではないでしょうか。

しかしかけねぶくろんリッチプラスは頬を擦りつけたくなるようなもちもちな肌触りかつ、体を入れた瞬間から温かくてほっこり!最初は「誰か湯たんぽ入れました?」というレベルでめちゃくちゃ温かいのでかなり驚きました。

またこちらの横幅、なんとダブルで使えるほどの大きさとなっています!
どれだけ寝返りが激しくても大判サイズのため毛布が足りなくなるという事がなく、これを使い始めてから「寝ている間に毛布がズレて、寒くて途中で目を覚ます」という事がなくなりました。ええ、寝相が悪いわけではないんですけどね!笑

かけねぶくろんリッチプラスならではのポイント、それは顔周りが温かいことです。
寒い夜、出来る事なら耳までしっかり毛布を被りたいけれど、口元が隠れると息苦しい!ともどかしい思いをしたことがあるのは私だけではないはず。靴下は履けないわ息苦しいわ、自分でも厄介な冷え性だという自覚はあります。
しかし「かたぽかパッド」といううさ耳のようなふわふわとした部分がしっかりと顔周りをカバーしてくれるので、全く息苦しくないのに肩はもちろん、頬や耳まで温かいという幸せな体験が出来ます。

逆に顔周りに何かあるのが苦手という方は、中に折り込んで使用することも出来るので、好みによって使い分ける事が可能になっています。

丸洗いできるのも便利でした。

【モニター様】真冬の寝室4℃でも朝まで熟睡!「魔法の掛け心地」を叶える新定番

太田英樹様/秋田県/男性

画像:かけねぶくろんリッチプレミア

私の住む地域は夜間の室温が4℃〜8℃まで下がることも珍しくなく、もはや寝室はちょっとした冷蔵庫状態です。そんな過酷な環境で現れたのが「かけねぶくろんリッチプレミア」です。

正直、届いたときは「また分厚い掛け布団かな?」くらいに思っていましたが、実際に使ってみてその真価を実感しました。モニターとして1週間使って見えてきた、忖度なしのリアルな感想をまとめます。

冬の睡眠を台無しにする最大の要因は、肩口から入り込むあのヒヤッとした空気。これまでは首にタオルを巻いたり、重い毛布を何枚も重ねて物理的に隙間を埋めたりしていましたが、「かけねぶくろんリッチプレミア」を使い始めてからはその寒さが過去のものになりました。

「温かい寝具=ずっしり重い」という固定観念があったのですが、これは良い意味で裏切られました。
最初に手にした時は「え、こんなに軽いの?」と不安になったほど。ところが、いざ潜り込んでみると、自分の体温を逃さず閉じ込める「魔法瓶」のようなパワーを発揮します。寝返りを打っても体に負担がかからず、まるで温かい空気の層をまとっているような感覚です。

実はこれ、寝る時以外も手放せなくなっています。日中のデスクワーク時、椅子に座ったまま腰から下をぐるっと包み込んでいます。
暖房の設定温度を1〜2℃下げても集中力が切れないので、節電対策としてもかなり優秀な相棒です。

セミダブルのベッドで広げても十分な大きさでした。寝相が悪くても足先がはみ出したり、肩口が浮いたりするストレスがありません。この「余裕」こそが、リラックスには不可欠な要素だと再確認しました。

室温4℃という厳しい冬の夜を、幸せな時間に変えてくれた「かけねぶくろんリッチプレミア」。冷え性に悩む人、夜中に何度も起きてしまう人に、自信を持っておすすめしたい逸品です。